飾り看板が美しいので有名な、ザルツブルクのゲトライデガッセです。
ドイツやオーストリアにはこの手の看板がどこでも見られますが
これに憧れて歌笛堂の看板もこんなのに出来ないかなと思ったのです。
でも、まず作ってるところが見つからない。
ネットで探して探して、ようやく見つけたのが新潟県長岡市の会社。
でも私の寂しい懐加減では、とてもとても追いつきませんでした。
なので、それなりに(笑)作ってもらったのがこの看板。
http://www.ikarashi.co.jp/deza.html
すごーい気に入ってます。
わぁ、素敵。一段と魅力的なお店になりましたね。テイクアウトしかしたことがないので、今度はゆっくりお茶したいです。
ありがとう!ぜひゆっくりして行ってください。内輪席?にご案内致します(笑)。
写真はザルツブルグの街並ですか?
とても綺麗ですね~(^^)
お店の看板も可愛らしいです。
こういう看板を日本で作ってもらおうとすると
かなり大変なのですね。
歌笛堂さんの看板はとても可愛らしくて
好きですよ~vv
ちゃもん様
ありがとう!可愛いですか(喜)。
そういえばちゃもん様の表紙の絵、私も大好きな絵なのです。絵葉書いっぱい買った!
もしかして…オフィーリアも好きじゃないですか??
表紙の絵というとサージェントの
「カーネーション、ユリ、ユリ、バラ」のことですよね。
うーちゃんさんも大好きなのですか~。私もすごく
好きな絵なんですよ(^^)テイトギャラリーの
絵についてご存知の方が周りにあまりいないので
好きな方がいらっしゃると嬉しいです。
うーちゃんさんが仰っている絵はミレイの
「オーフィリア」ですよね?
ミレイの「オフィーリア」も大好きな作品です。
ちなみに私はミレイのコミュに入ってますよ~。
もしお好きなら一度覗いてみて下さい(^^)
そうですそうです、もう何年も前に
神戸でテイトギャラリー展しましたよね?
そのときに「カーネーション、~」も
「オフィーリア」も来てませんでした?
どちらもすごーい好きなんです。
オフィーリアは「60日60日いっぽんぽん」と
様子が似てますが敢えて思い出さないように(笑)。
絵といえば、ルイ16世だったかの愛妾、ポンパドゥール夫人の、
ピンクのバラが付いた、緑色のドレスの絵、ご存知ですか?
あれが大好きなのに、ミュンヘンにあるのを知らなくて、1回目に行ったとき
見逃したのを大後悔し続けてたんです。
2回目には飛んでいきましたよ(汗)。
もう感動でした~!
私は数年前にロンドンのテイトギャラリーで2つとも
見ました。神戸でテイトギャラリー展をやってたんですね。
知りませんでした…orz
私は以前はどちらかというとルノワールやモネなどフランス絵画が
好きだったんですが、テイトギャラリーの作品を観てから
イギリス絵画も大好きになりました。一番好きなのは
ロセッティの作品です(^^)
ポンパドゥール夫人の絵は今ちょっと思い出せないのですが
観たら分かるかもです。
本物の絵を間近で観るとやっぱり感動ものですよねvv
時間が許す限り絵をじ~っと眺めてしまいます。